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2013年04月08日

50代から増えだす骨粗鬆症

骨粗鬆症と言う言葉は多くの方が聞いた事があるでしょう。
骨粗鬆症と言うのは、骨密度が低下し、骨の中がスカスカになる状態のこと。骨の中がスカスカになると、骨自体の強度も低下し、転倒したり躓いたりしただけで、簡単に骨折してしまうようになります。
この骨粗鬆症は、高齢になると同時に増加し、特に50歳代からの女性に多く発症すると言われています。また、骨粗鬆症の厄介なことは、痛みなどの自覚症状が出ないことです。
従って、発見が遅れることが多く、骨折してからはじめて、自分がその該当者だとわかる人がほとんどです。

このことをふまえて、骨粗鬆症にならないためには、普段からの予防がとても大切だと言えるでしょう。
posted by Naga at 11:06| 骨祖しょう症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする